Marshallのアンプ、MG15CDとJim Dunlopのcry babyのですよ!クリスマスって事で彼女からプレゼントしてもらっちゃいました^^
いやぁ、今年の一次試験直後くらいから再チャレンジし始めたエレキギター(詳細についてはコチラ。)で、このときに買ったMS-2が、ボリュームを大きめにすると躯体が軽いからビビっちゃうんですね。なので、前から少し大きめのアンプが欲しがってたんです。
cry babyについては、そりゃ神が使っているからに決まってます(笑)まあ、彼が元々使っていたのはイタリアのメーカーであるJenのものだったわけですが・・・・・。
あれは10月くらいのことだったかなぁ・・・?某楽器屋に彼女と二人でピックを買いに言ったんですよ。ついでにエフェクターをブラブラと見ていたら、店員さんが話しかけてきまして。
で、ちょいと立ち話をしているうちに、実はMarshallのMG15CDを考えているのだが・・・・と口を滑らしたところから、試奏することになり・・・。
『ギターは何をお使いですか?』と聞かれ、『EDWARDSのFrlying V』ですと答えたら、その場でギブソンVを持ってきてくれちゃって。
おーー、ギブソンVを試奏できるぜ!と思ってちょいとメイデン、シェンカーを弾いてみると、やっぱ1WのMS-2なんかとは大違い。オーヴァードライブも元々付いていて、これが結構いい歪具合に感じたんですよ。
そこで、私がVを使っていて、しかも試奏でMSGを弾いたからか、店員さんが間髪入れずにcry babyを持ってきてくれまして(爆)
つないでもらったんですが、これがなかなかマイケルっぽいじゃないですか!Jenじゃなくてもいーじゃん!!??と思ったわけです。
ということで、その場で近い将来にMG15CD(Marshall製)とcry baby(Jim Dunlop製)をゲットするぞ!と私は心に近ったのでした(爆)
その念願の機材をゲットして、ちょっとイジって見ましたが、なかなか素敵です^^もうちょっと調整が必要かもしれませんが、KORGのPX4で音を作るより、遥かにマイケルっぽくなります(^^)
もうちょっと研究してみて、必要ならcry babyもモディファイしてみよう!(今のところ、私の機材ではoff時の激しい音痩せはあんまり感じませんが、私の耳が悪いのか・・・? 爆)
まあ、細かいことを言えば、ギブソンのオールドVとか、50WのオールドMarshallとか、ハルコのピックは0.88mmだとか、イロイロあるのかもしれませんが、初心者の私には十分すぎる機材です。
いやぁぁぁ、いいプレゼントをもらいました!
